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ぽにょに思うこと

この前、テレビで「崖の上のぽにょ」がやっていましたね。

私は、数か月前にDVDをかりてすでに見ていたのですが
実はあまり好きではないなぁと思っていたのでした。

でも、もともと宮崎駿の作品が好きな私は、
もしかしたらもう一回見てみたら違うかもと思い
せっかく放送されてるんだしってことで見てみました。

が。

やっぱり最初のほうで、見るのをやめてしまいました。

映像の感じとか、素敵だなぁって思うのだけど
どうしてもひとつだけぬぐえない違和感。

それは、親を名前で呼ぶ宗介の姿。。。

クレヨンしんちゃんも、親のことを名前でよんでいるけど、
あれは悪ガキの設定だし、そう違和感を感じなかったけど
宗介はとってもいい子でしっかりモノな感じ。
なぜ、親を名前で呼ぶ設定じゃないといけなかったのか!?

ということが気になって気になって、
やっぱりストーリーがうまく消化できないのでした。

私、ファンタジーはわりと好きなんだけど。
ナウシカだって、ラピュタだって
セリフほとんど言えちゃうくらい大好きだし。

最近では、親や上の兄弟姉妹を名前で呼んだり
そういうのが当たり前なのかなぁ。。。

ま、そんなこんなで、ぽにょの歌は好きだし宮崎駿も好きなんだけど
映画そのものはもう見ないなーって思っただけなんですけどね。

ぽにょは結構絶賛されてただけに、時代についていけない私です。。。


でも、私がぽにょのまねをして、

「かあちゃん、いちご太郎、すき!」

といちご太郎に言うと、めっちゃ恥ずかしそうに喜ぶので
やみつきになっている私です(笑)
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2010年02月08日(Mon) | ひとこと | TB(0) | CM(0)

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